新着情報

新着情報

セミナー

マジセミにて無料ウェビナー「財務情報中心の信用調査で、取引先を見極められるのか?」を開催します

マジセミにて無料ウェビナー「財務情報中心の信用調査で、取引先を見極められるのか?」を開催します

マジセミにて無料ウェビナー「財務情報中心の信用調査で、取引先を見極められるのか?」を開催します

ウェビナー「財務情報中心の信用調査で、取引先を見極められるのか?」2026年10月7日(水)13:00〜14:00

Baseconnect株式会社は、2026年10月7日(水)13:00より、マジセミ株式会社の協力のもと、無料ウェビナー「財務情報中心の信用調査で、取引先を見極められるのか?」を開催いたします。

決算書を中心とした信用調査だけで、取引先の変化をどこまで捉えられるのか。経営陣の交代・行政処分・訴訟・報道といった定性情報を、実務として審査に組み込むには何が必要か。与信管理・コンプライアンスチェックに携わる皆さまに向けてお話しいたします。

開催概要

  • タイトル:財務情報中心の信用調査で、取引先を見極められるのか? 〜AIエージェントが定性情報まで収集・解析し、取引先リスクを可視化する法人審査へ〜

  • 日時:2026年10月7日(水)13:00〜14:00(12:45 受付開始)

  • 形式:オンライン(Zoom)

  • 参加費:無料

  • 主催:Baseconnect株式会社/協力:マジセミ株式会社

  • 登壇者:Baseconnect株式会社 望月 裕介

  • プログラム:12:45 受付開始/13:00 オープニング/13:05 講演(40分)/13:45 質疑応答

講演内容

決算情報には、年に1回しか更新されない・手元に届くのが決算期から数ヶ月後になる・中小企業では入手そのものが難しい、という構造的な限界があります。一方で企業の変調は、数字に表れる前に人の動きやニュースに表れます。本ウェビナーでは、その差をどう埋めるかを3つの切り口で整理します。

  • 財務情報だけの審査では何が見落とされるのか:決算情報の構造的な限界と、定性情報が先行指標になる仕組みを整理します

  • 定性情報による法人審査という選択肢:調査会社のレポートと人手のWeb検索、それぞれの強みと限界を整理し、定性情報を継続的に・属人化せずに見る仕組みの作り方をお伝えします

  • 法人審査を自動化する考え方:収集・ノイズ除去・判定の3段階で設計し、どこまでを自動化し、どこからを人が判断するかをお話しします

後半では、法人審査AIエージェント「Riskdog」の実際の画面をデモでご覧いただきます。

こんな方におすすめです

  • 与信管理・法人審査のご担当者(財務情報中心の審査に限界を感じている方)

  • コンプライアンス・リスク管理のご担当者(反社チェックや行政処分の確認が、人手によるWeb検索に頼っている方)

  • 審査業務の標準化を進めたい方(担当者ごとの判断のばらつきや、証跡が残らない運用を改善したい方)

お申し込み

お申し込みおよび当日のご案内は、協力のマジセミ株式会社より承ります。下記のマジセミ株式会社の申込ページよりお申し込みください。当日のZoom URLは、開催直前にメールでご案内いたします。

※講演企業の競合となる商品・サービスを提供されている企業の方は、ご参加をご遠慮いただく場合がございます。

関連リンク

ウェビナーに申し込む(マジセミ)